真剣投資生活
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最近の中国、韓国の連携、友好外交は
TVなどで見かけるものであるが、
もちろんこれは
日本に対して共闘であることは
明らかです。
いまだに歴史の認識問題など
これかえらも永遠に続くであろう問題です。
戦後の日本の中国、韓国への援助などは
一切、この問題に対しては考慮されることはありません。
第2次大戦の責任はあるとしても、
この戦争に対しての考え方は
すべての国が、中国韓国のように
考えているわけではありません。
日本軍の侵攻した国であっても
タイ、インドネシアなど
親日国家はたくさんあります。
これにはそれなりの理由があるようです。
詳細はこのブログでは書きませんが、、
経済では、特に韓国は日本のいまや世界市場での
ライバルであり敵といえます。
また、外交上では
尖閣、竹島問題と中韓との
紛争係争関係は明らかであり
今までのように
中韓の反応を気にするのでなく
逆に
中国韓国からの批判や罵倒はむしろ、
日本の進むべく道を
さしているのではないか。

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【2013/07/03 10:00】 | つぶやき
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