真剣投資生活
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中国の様子がおかしい、バブル崩壊かなど
いろいろ言われているが
日本の経営者や投資家は中国経済のリスクに対し、
比較的平静に構えているようだとのこと。
尖閣ショックを機に
インドネシア、タイなどASEAN(東南アジア諸国連合)市場に目が向いた。
昨年秋までのような勢いで、
中国の内陸部への投資やコンビニの全国展開に踏み切っていたら、
大手の自動車メーカーや流通企業の屋台骨が揺らいでいたかもしれない。
調子に乗った中国が日本を挑発したことで
やっと日本人も中国(韓国も)には気をつけないといけないと
わかったのです。
また韓国は中国の属国へまっしぐらなので
日本政府は当面、中国、韓国は無視していればいい。
心配は自民党のバカな政治家の失言だけである。

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【2013/08/20 16:17】 | つぶやき
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