真剣投資生活
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MACD、よくつかわれるテクニカル指標です。
英語では、Moving Average Convergence/Divergence Trading Method
日本語では、移動平均収束発散法
もしくは、移動平均収束乖離 などといいます。

日本語の「収束乖離」でわかるように、
MACDは2本の移動平均線の差を表示し、
売買サインとして利用するものです。

よく利用される移動平均線は12と26の指数平滑移動平均線で、
シグナルは9が使われます。
MACD設定だけ1226

MACDを利用するとき、
売買サインとして、MACDとシグナルのクロスと
MACD表示内のゼロのポイントの上下位置での
トレンドの強弱を判断する方法
があるといわれています。

実際では、
MACDとシグナルのクロスだけでのトレードは、
ダマシも多いので工夫が必要です。

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【2011/09/08 08:15】 | テクニカル指標 MACD
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