真剣投資生活
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ダウ理論で重視するのは相場の方向性でした。

安値を切上げて高値を行使する、上昇トレンド、
高値を切下げて安値を更新する、下落トレンド。

そして前回記事のエントリーポイントで・・
ということでした。
しかし、実際のトレードでは
なかなかうまくエントリーできるものではありません。

なぜか?
前回の上昇トレンドでは
3つのエントリーポイントがありましたが、
これらのポイントを
何分足のチャートで見るか?まではわかりません。

5分足では条件を満たしても、
15分や1時間足では?

逆に
5分、15分、1時間でも日足でも
複数時間軸が同じポイントであったなら?

複数時間軸分析(マルチタイム フレーム分析)が
重要となる所以でしょうか?

100年以上も生き残っているダウ理論、
奥が深いです。

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【2011/09/27 07:46】 | テクニカル分析
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