真剣投資生活
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私がトレードするとき
いつも見ていることの1つに
スプレッドの広がりがあります。
ドル円、ユーロドル、どの通貨ペアのときでも
スプレッドが広がっているときはあまり取引しません。
(通常は0.5Pipsに落ち着くまで
トレードしません。

最近は原則固定のFX会社が多いので
スプレッドが広がることはあまりないのかもしれませんが、
私の利用しているところは
指標発表時以外の通常時も広がる時があります。
広がる時は方向性がなく不安定な時で
参加者が少ない昨日のような日や
今日もまだ広がります。
本日27日夕方16時40分ごろの
注文レート ユーロドルスプ2.1Pips

スプレッド2,1

欧州時間の始まりなど
方向性が不明な時間帯なども多いです。

通常はいくら値動きが大きくても
スプレッドは広がりません。
ドル円、ユーロドルで0.5Pipsです。
このスプレッドが1.0Pips以上に広がっているときは
方向性が出ていないことや
値動きが荒いことが多いです。

また通常でも
バロメーターとして使えない時間帯としては
早朝NYクローズから8時前は
スプレッドが開くことが多く
スキャルピングには不向きです。

危険を感じたらトレードしないこと
にしています。

fx、fx 比較、外為

為替レートは

にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村



スポンサーサイト

FC2blog テーマ:FXで儲ける! - ジャンル:株式・投資・マネー

【2011/12/27 17:20】 | トレード日記・相場
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。